あなたの
介護事業所には
ファンがいますか?

ファンとは、
あなたの介護事業所の
サービスを求めている人達です。

これは、クライアントである
利用者様・そのご家族だけではありません。

行政、他の事業所、病院などの職員、
そして自社の社員など
多岐にわたります。

このような方々に
どのようにして
ファンになってもらうのか?

あなたなら
どのように
ファンを作りますか?

ファンを創る上で、
まず、大切なのは、

差別化した
戦略を立てて
運営を行うことです。

差別化するって
どういう事。

差別化というと
明らかな特徴が必要だと
考える人も多いですが、

差別化とは
「特徴」ではなく、「違い」です。
競合と比べて
どこが違うのか

まずこの違いを
明確にしていく作業が大切です。

例えば、もし見た目ほとんど違いの
わからない、赤のTシャツが
Aの店舗とBの店舗に
1枚ずつあるとします。

これを消費者が買おうと思ったとき、
消費者は、どちらの店舗で買うでしょうか?

正直、見た目も同じだと
選べないですよね。

介護事業所も同様です。
他と同じような介護事業所では、

はっきり特徴もわからずに
たまたま偶然に
選ばれる事になるわけです。

これでは、いつまでたっても
事業所のファンを確保するのは
難しいですよね。

ですので、

まずは
他との違いを明確にしてください。

差別化するための
ワークシートがあるので、

ワークシートを用いて、
差別化を
明確にする作業をします。

そうすると、
明確な差別化ポイントを
作る事ができるようになります。

ぜひ、事業所に明確な差別化
ポイントを創り
事業所のファンを創りませんか?

ご相談はこちらからからどうぞ!

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